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基本的には、アニメや漫画の感想や語りです。 サイトのジャンルとは関係ありません。 最新のネタバレを置くこともありますのでご注意ください。
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闇舞蝶、そして今制作中の作品は、どちらもパルナソスの制作が終わってから、本編に入ると思われます。
闇舞蝶も、漫画という形態にチャレンジということで、はっきり言ってまったく進んでおりません。でも描けるはずです、ものすごく軽量化しましたから、焦点あてやすいです。
それから、前々回口にした新連載ですが、基本設定は以下のようになる予定で進めてます。

・まず、歌もの。昔からやりたかったから、とにかく音楽をベースにしてみる。
・闇舞蝶から消去せざるをえなかった魔法設定(呪文=言葉の力を解き放ち、具現化する。つまりは言霊)を、せっかくだから歌詞という形で入れてみようか。
・だったらせっかくだから、闇舞蝶から削除した騎士設定も入れちゃおうか(闇舞蝶では本物のテンプル騎士団をモデルにして、13世紀フランスの騎士という設定だったけれど、今回は完全にファンタジーで)。
・じゃあせっかくだから人数制限ありで、アーサー王物語、っていうか円卓の騎士をモチーフにしてみよう。それも、面白そうだから聖杯のやつを。
・円卓の騎士に上下関係を持ち込むのはナンセンスだけれど、私の個人的趣味で、順番付けてしまいましょう。一から十二まで。ちなみに、聖杯のやつの設定で、十二番目はユダの席。

はい、なんとなく、「マクロスとギアスにキーワードだけかぶる」って言ってた意味は分かるかと。
歌もの+騎士(ナイトオブラウンズ)というわけです。でもまぁ、それだけです。それだけ。
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びっくりしました。いきなり創作の神が降りてきました。
なんか、パルナソス以来に、「これは描けそう!」って思いました。
パルナソスの制作が終わるには一年くらいかかりそうなので、その後の連載小説は多分これでいくと思います。
これって何って状態ですけれど、まぁまだそこまでがちがちに設定出来てるわけじゃないので。
えーと、なんていうか、最終的にマクロスとギアスを足して割ったような傾向になりそうな気がする。どっちもモデルにはしてないんですけど、色々と自分の好きな設定をつめこんだ結果、方向性というよりもキーワードみたいなのがその二作品とかぶりそうな気がする。
かぶるのは嫌だけれど、だからといって避けてつまらなくなったら意味ないし、まぁ大声で言ってみます。この作品が降臨したきっかけはナンバーです!と(やばいよそれ)。

いや、あの作品、イラストめっちゃ好みなんですけどどうしましょ。あの絶妙なエロさ、自分の部屋の本棚には絶対置きたくないんですけど(18禁の挿絵が入ってるギャルゲーのノベライズ(何故か小説には年齢制限かかってなかったために油断した、でも話は好き)とか置いてある本棚ですけどね!)、なんかGBとかエアギアとかに比べれば好きな方向のエロさだ(まぁ、女性向けか男性向けかっていうことだと思うけれど)。
あれだ、石田さんとか小西さんとかみたいな方向のエロさだと思う。っていうかドラマCDのキャストがエロい(笑)。

未だかつて、こんなにエロいって言ったことないよ私(苦笑)。

ここまで言っといてなんですが、あれです。今つくろうと思ってる作品は別にエロくないです。ナンバーが一体何のきっかけになったかっていうと、私思い出しちゃったんです、ひたすら番号つけるのが大好きだったってことを(それだけかよ!)。

ゼロサム新刊はまだ買えそうにありません。っていうかテスト終われ。
パルナソス小説版は意地でも完結させます。
もう第四章の制作も佳境に入ってきたので、近日中に第三章のアップが始められると思います、はい。
それにしても、なんで明時を主人公にしたんだろう(根本的な問題)。あそこまでマイナス思考のくせにあそこまで突っ走るって、もう作者の力じゃ軌道修正できないよ、あの子。
嫌いじゃないですけどね。
あの作品の軸は、明時と久方とイズとルーファス。そこ四人がそれぞれの物語を回してくれて、他のキャラクターがあちこちの物語にゲスト出演、って感じ。軸の四人が一人残らずマイナス思考ってあたり終わってる(笑)

漫画版の方も、ゆっくり気ままに制作する予定だったのですけれど、普通に計算して、ものすごく頑張っても十年くらいかかることが発覚しました(笑)。
なので、たとえば、第一部終了の第三章までにするとか、全然違う番外編を漫画化するとか、ちょっと違う道も考えてみようと思います。
まともに連載するのはちょっと厳しすぎます。

闇舞蝶は、あまりにも話が難しくなりすぎて(王室+騎士団+魔法という三つの要素という時点で、ちょっと無駄に設定が突っ走ってる感じ)、もうちょい軽量化した方がいいだろうということになりました。
最初は、天使と魔法と王室の話、ということで始めた作品だったのですが、どんどん話が騎士団の方に偏っていくうちに、天使と魔法の設定が必要なくなってきて、だけどどうしても使いたい設定だったのでずるずるやってました。
で、もういっそのこと、王室だけのお話にしちゃおう、と決めました。
魔法の設定はまた次の機会に。騎士団のことも必死で調べたけれど次の機会に。
で、全百ページくらいの短い漫画にしようと思います。王室だけで。

思い切りネタバレすると、メインキャラ全員が実は王子やら王女やらだった、というのが闇舞蝶のラストシーンの予定だったので、逆に王子や王女が普通に暮らしているところから始めてみようかな、と。

あ、全然関係ないですけど、闇舞蝶には正式な読み方はありません。あえていうなら「Butterfly in the dark」とかです、読みかた。
蒼月には「そうげつ」という読みが一応あるのですけれど、どこでも公開してないと思うので、好きに読んでください。
「コマ割りってなんだっけ?」「書体なに?」「トーンどこ?」「ってか登場人物のデザインつくりなおさなきゃー」レベルから始まりました。
えーと、闇舞蝶は小説でいきます。
そして、そろそろ更新開始予定だったのですけれど、もう少し、もう少しだけ時間をいただきます。
代わりに、パルナソスの方、第一章から、ほぼ同じストーリーで(細部はいろいろと変えつつ)漫画連載することにしました。
もちろん完成度についてはまったく期待しないでもらわないといけないわけですが(苦笑)
でも、元々ストーリーがちゃんと決まっているものを、小説をそのまま表現変えるだけですので、闇舞蝶を最初から漫画にするよりは、ずっとまともなものが出来ると判断しました。
闇舞蝶の方が、漫画むきな作品ではあるのですけれど。
ついでに、明時のデザインがまったく漫画に向かなかったので、ちょっと変えました。
さすがに顔年齢高すぎかなーとかも思ってたので、ある程度年相応の幼い顔に戻しました。

今、マク/ロス/F見てます。私は姫×妖精(笑)派ですね。ランカももちろん可愛いけれど。
07-GHOST、旅行中のが一話分とれてなくて(原因不明。他に予約してたのも全部、一週間分きっかり録れてなかった……)、ミカエルさまの再降臨を見逃すという失態。
ミカエルさまぁ……(号泣)
ツル系多年草の初登場シーンも見られなかったし。あぁぁぁぁ……。
プロフィール
HN:
妃穂(版権)、秋穂(オリジナル)
性別:
女性
自己紹介:

穂末の自作曲
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