基本的には、アニメや漫画の感想や語りです。
サイトのジャンルとは関係ありません。
最新のネタバレを置くこともありますのでご注意ください。
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前回の語りから、パルナソスのカテゴリつくってみました。
正確に発音すると、パルナッソスなのかな。
つづきは今回の内容について。
これからは、出来る限りここで後書を書こうかと……思ってるんですが、どうなるかは分かりません。
正確に発音すると、パルナッソスなのかな。
つづきは今回の内容について。
これからは、出来る限りここで後書を書こうかと……思ってるんですが、どうなるかは分かりません。
波音と久方って、ほんと、驚くほど筆が進むんです。
彼らのやりとり書いてるだけで、平気で一話書けるんですよ。
ほんと、明時と小百合のやりとりとか、書けない書けない。
基本独白ですからね、あの二人は。
ってことで、波音+久方vs静夜という、私の中では常に成り立ってる構図なんですが、実際にちゃんと書いたのは初めてかもしれません。
あ、第一章の16話も、久方vs静夜は発生してましたね。
ただし、久方ひとりだと一方的に攻撃されちゃうので、vsになってませんけど。
久方は、普段は波音を蹴り飛ばしたりしますし、波音も普段は久方の尻にしかれちゃってるんですが、いざというときはこの主従の関係は完全に固定されます。
久方にとって波音は困った主で、波音にとって久方はよく出来た従者なわけで、これはたとえ戦闘中でも変わらないんですが、なんだかんだいっても主従なんですよ。
普段は久方の方が安定してるんですが、ちょっとでもくすぐられるとすぐ乱れちゃうので、そういうときは波音がびしっとしないといけないんですね。
まぁ、波音は馬鹿で面倒くさがりだけど、なんだかんだで独立維持軍で一番しっかり者ですし。
久方は、見た目しっかり者ですし、実際しっかりしてるんですけど、波音が関わると本当に周りみえなくなるっていうか。
書いてる本人もびっくりするくらい脆い一面があって……というよりも傷が深すぎたんでしょうか。
下手にしっかりしてるから、普段は完全に隠されちゃってるから、久方自身も含めて、誰も気づかないんですけど。
静夜は気付いててちくちくやってるし、波音は波音で、優しく接するような器用さはなくって、「お前は俺のものなんだからしっかりしろよ」みたいな言い方しかできませんし。
ってか久方は、なんでこんなに出るんだろうってくらい出てますね。
主人公より感情移入しちゃってるかもしれません、私(笑)。
いえ、明時もあの異常なまっすぐさとか、ちゃんと理由はあります。
育った環境とか、日本にいる理由とか、いろいろあってあの性格であの状況になったので、もちろん書いてる側としては感情移入してるんですけど、本当にあの子は私のことなんて考えもせずに突っ走っちゃうから……。
で、話をもどしまして。
静夜も、悪役みたいですけど、久方と育った環境が基本的に同じなので。
静夜も久方も、かわいそうなくらい主のことばっかり考えてるので、お互いのことが本当に仲間なのかも分からないような状態になっちゃってるんですけど。
静夜も別に、久方を嫌ってるわけでもないし、桜のことも個人的にどうこう思ってるわけじゃないと思います。
ただ、静夜は基本的に全部切り捨てていくタイプというか、そうすることで生き残ってきたわけなので。
久方は対照的に、もちろんいろんなものを切り捨ててきてるんですけど、それをいちいち振り返ってしまうわけで。
根本的にそりが合わないのかもしれません。
「運命の相手」の話は、まだしてないと思いますが、明時のヒルフェが登場する辺りでします。
今回の話で分かったと思いますが、波音と久方の関係って、実はかなりドロドロしてるというか、単なる親友じゃいられないものあるんですよ。
ちなみに、久方は初期設定では普通にヘルでした。
ここ二人を普通に親友にしたんですけど、そしたら二人のヒルフェが完全に蚊帳の外になってしまうので、いっそのことくっつけちゃうか、ってヘルとヒルフェにしました。
あ、久方の眼鏡設定、ちゃんと書いたのは初めてでしょうか。
視力、かなり悪いです。
最後に出てきた少女は、次回ちゃんと出てきます。
前回も出てきたんですけど。
彼らのやりとり書いてるだけで、平気で一話書けるんですよ。
ほんと、明時と小百合のやりとりとか、書けない書けない。
基本独白ですからね、あの二人は。
ってことで、波音+久方vs静夜という、私の中では常に成り立ってる構図なんですが、実際にちゃんと書いたのは初めてかもしれません。
あ、第一章の16話も、久方vs静夜は発生してましたね。
ただし、久方ひとりだと一方的に攻撃されちゃうので、vsになってませんけど。
久方は、普段は波音を蹴り飛ばしたりしますし、波音も普段は久方の尻にしかれちゃってるんですが、いざというときはこの主従の関係は完全に固定されます。
久方にとって波音は困った主で、波音にとって久方はよく出来た従者なわけで、これはたとえ戦闘中でも変わらないんですが、なんだかんだいっても主従なんですよ。
普段は久方の方が安定してるんですが、ちょっとでもくすぐられるとすぐ乱れちゃうので、そういうときは波音がびしっとしないといけないんですね。
まぁ、波音は馬鹿で面倒くさがりだけど、なんだかんだで独立維持軍で一番しっかり者ですし。
久方は、見た目しっかり者ですし、実際しっかりしてるんですけど、波音が関わると本当に周りみえなくなるっていうか。
書いてる本人もびっくりするくらい脆い一面があって……というよりも傷が深すぎたんでしょうか。
下手にしっかりしてるから、普段は完全に隠されちゃってるから、久方自身も含めて、誰も気づかないんですけど。
静夜は気付いててちくちくやってるし、波音は波音で、優しく接するような器用さはなくって、「お前は俺のものなんだからしっかりしろよ」みたいな言い方しかできませんし。
ってか久方は、なんでこんなに出るんだろうってくらい出てますね。
主人公より感情移入しちゃってるかもしれません、私(笑)。
いえ、明時もあの異常なまっすぐさとか、ちゃんと理由はあります。
育った環境とか、日本にいる理由とか、いろいろあってあの性格であの状況になったので、もちろん書いてる側としては感情移入してるんですけど、本当にあの子は私のことなんて考えもせずに突っ走っちゃうから……。
で、話をもどしまして。
静夜も、悪役みたいですけど、久方と育った環境が基本的に同じなので。
静夜も久方も、かわいそうなくらい主のことばっかり考えてるので、お互いのことが本当に仲間なのかも分からないような状態になっちゃってるんですけど。
静夜も別に、久方を嫌ってるわけでもないし、桜のことも個人的にどうこう思ってるわけじゃないと思います。
ただ、静夜は基本的に全部切り捨てていくタイプというか、そうすることで生き残ってきたわけなので。
久方は対照的に、もちろんいろんなものを切り捨ててきてるんですけど、それをいちいち振り返ってしまうわけで。
根本的にそりが合わないのかもしれません。
「運命の相手」の話は、まだしてないと思いますが、明時のヒルフェが登場する辺りでします。
今回の話で分かったと思いますが、波音と久方の関係って、実はかなりドロドロしてるというか、単なる親友じゃいられないものあるんですよ。
ちなみに、久方は初期設定では普通にヘルでした。
ここ二人を普通に親友にしたんですけど、そしたら二人のヒルフェが完全に蚊帳の外になってしまうので、いっそのことくっつけちゃうか、ってヘルとヒルフェにしました。
あ、久方の眼鏡設定、ちゃんと書いたのは初めてでしょうか。
視力、かなり悪いです。
最後に出てきた少女は、次回ちゃんと出てきます。
前回も出てきたんですけど。
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